Sitrom-CCの勤怠機能を詳しくご紹介!
建設業で求められるあらゆる勤務体系に柔軟に対応しているSitrom-CCの勤怠管理。
実際にお使いのお客様から、「勤怠管理が以前に比べてとてもラクになった」とお声をいただいております。
●勤務体系の入力
工事別や拠点別に異なる勤務時間、昼勤・夜勤・昼夜勤、外出や移動などに柔軟に対応します。コピー機能など、入力補助機能も充実。入力者を強力にバックアップします。

●打刻
フルクラウド型なので、スマートフォンからもブラウザでSitrom-CCを開き、簡単に打刻ができます。
工事日報画面から作業員全員の打刻をまとめて行うことも可能です!

●勤務表
勤務体系と打刻情報から、月ごとに勤務表が生成されます。
締処理によって労務費振替仕訳が自動的に作成されるため、勤務表や出面表から労務費の計算をするといった作業が全て不要となるため、バックオフィスでの業務の軽減に貢献します。
残業時間数も一目で分かるので、建設業の時間外労働の上限規制のチェックにも活用いただけます。
※建設業の時間外労働の上限規制について
建設業には、2024年4月以降、以下の上限規制が適用されています。
原則、月45時間以内、年360時間以内
臨時的にこれを超える必要がある場合でも、
・1か月45時間を超える残業は年間6回まで
・残業の時間の上限は1年720時間まで
・休日労働と合わせても1か月100時間未満、2~6か月間で平均して80時間以内
となります。
ただし、災害の復旧・復興の事業を行う場合には、1か月間の残業や休日労働の時間などの規制が適用されません。
出典:厚生労働省ホームページ
弊社では実際の画面の動きをご覧になれる無料相談(対面・オンラインいずれも対応可能)を随時実施しております。
建設業特有の勤務体系にも柔軟に対応しているSitrom-CCの勤怠管理にご興味をお持ちになられた企業様は、ぜひお気軽に右上の「お問い合わせ」よりご連絡ください!